【どんなときもWiFiの評判】デメリット多数?利用者がおすすしない5つの理由

WiFi
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データ使い放題で速度制限なしのモバイルルーター「どんなときもWiFi
サービス開始から時が過ぎ、じわじわとデメリットの声が上がってくるようになりましたね。

個人的に今最も気になるモバイルルータ―ですが、果たして本当に契約するのが正解なのか。

当サイトではクラウドサービスを利用し、どんなときもWiFiの利用者11人にアンケートを実施。住んでいる地域や利用状況などから、満足度を5段階で評価してもらい、おススメする人しない人を調査。

クラウドワークスで依頼したどんなときもWiFiの評価

クラウドワークスで依頼したどんなときもWiFiの評価

※集計結果はこちらを参照ください(グーグルのスプレットシートが開きます)
どんなときもWiFiアンケート結果

結果は、ネット上の評判だけでは見えてこなかったデメリットが浮き彫りになっていました。

どんなときもWiFiの契約を考え中の方は、利用者のリアルな声を参考にしてみてください。

※一部デメリットを少し撤回しました。

結論から言うと、以下の項目に当てはまる方はどんなときもWiFiはオススメできません。

  1. 大手キャリアのようにサポートが手厚い方がいい
  2. 家の中では家族で利用したい
  3. スペックは新しい方が好き
  4. 端末を落としたり故障させてしまうことが多い
  5. 2年契約の縛り(違約金)が嫌だ

特にTwitterでは不満が声が多くみられましたが、当サイトのアンケートの中でも上記の点にデメリットを感じているようでした。

 

\どんなときもWiFi公式サイトはこちら/

大手キャリアのようにサポートが手厚い方がいい人

実店舗で手厚いサポートやフォローがほしい人にはあまりお勧めできません。

どんなときもWiFiには実店舗がないので、端末など不具合が起きた時に直接端末を持ち込んで対応してもらうことはできないというデメリットがあります。

費用を安く抑えるための施策かと思いますが、フリーダイヤル、メールでの問い合わせ、Twitter、オンラインチャットの4つの窓口で問い合わせることになります。

さらに、サポート体制が整っていないのか、対応が今一つ良くない印象を受けました。

もちろん問い合わせた人全員がこのような不満を持っているわけではないと考えられますが、事実は事実。

 

不具合やトラブルはどのサービスを利用していても起こる可能性がありますが、サポート対応やアフターフォローの改善は早急にお願いしたいところですね。

追記:サービス開始から徐々にサポート体制が良くなっている様子が見受けられました。

8月31日~9月3日にかけて一部の利用者に発生した通信障害に関しては、クラウドシステム特有の問題だと判明したようです。(サービス利用者が増えたことによるリソース不足。)

その後、被害を受けた契約者には10月分の請求予定分より減額するとの対応が取られました。

きましては、本事象の影響を受けられたお客様に対し、該当期間中の料金(日割り分)を10月請求予定分より減額とさせていただきます。詳しくは本日中にお送りする別メールにてご案内いたしますのでそちらをご確認ください。

このような処置が取られたということは、繋がらないトラブルが起きても泣き寝入り…といった心配も今後はなさそうですね。

家の中では家族で利用したい人

WiFiにつなげたい機器がたくさんある人や、家族で利用したい人には不向き

接続数が足りなくなる可能性が高い

最大接続数15台のモバイルルータ―がある中で、どんなときもWiFiのルータ―の接続台数は5台まで。

例えば、自分のスマホ以外に、配偶者のスマホ、ゲーム、タブレット、パソコン。これで5台に達します。

家族で使用するとなると、接続数が足りなくなる可能性があります。

速度が遅くなりやすい

台数の問題もそうですが、接続数が増えると速度も遅くなることが考えられます。

WiFiは同時に通信しているように見えて、実は高速に接続機器を切り替えて通信をしています。(それを解消したルータ―もありますが)つまり台数が増えれば最大速度パフォーマンスは落ちていくということです。

無論、誰かが大量にデータ通信をしている間は他の機器での通信は遅くなります。少なくとも一人で利用しているならば5台同時に通信することは少ないと思いますが、パソコンなどは自動的にアップデートされ大量にデータ通信をすることが多くあります。

接続台数と速度が落ちる可能性を考慮すると、家族で利用したい人にはあまりおすすめとはいえません。

とはいえ、これは固定回線と比べたときの話。

たしかに接続台数5台は少なめですが、他のモバイルWiFiはデータ容量制限の問題でアウトになるので、台数が多ければいいという話でもありません。

接続台数の多さは一長一短ではあります。

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スペックは高速重視で最新の方が好きな人

ルーター端末【D1】のスペックは低めです。

どんなときもWiFiにはD1という端末1種類しかないのですが、比較的スペックは低い印象を受けます。

少なくとも高速を謳える端末ではないです。


サイズ・重さ 127×65.7×14.2 mm/約151g
Wi-Fi規格 IEEE802.11b/g/n
最大速度
  • 受信:最大150Mbps
  • 送信:最大50Mbps
バッテリー容量 3,500mAh
連続使用可能時間 12時間
カラー ゴールド・シルバー

※最大速度の見方:受信はダウンロード、ネットの観覧など、送信はアップロードなど。

最低限確認するポイントは2つ

  • 最大速度…受信150Mbps
  • WiFi規格…IEEE802.11b/g/n

 

D1が対応しているWiFi規格802.11n(Wi-Fi4)は、現在最も広く使われているWiFi規格なので速度も十分です。普通に利用する分には懸念する必要はありませんが、スペックにネックを感じている人も少なからずいました。

あくまでも性能は最大値の話なので実測にどれだけ影響するかは判断できませんが、少なくとも他にスペックがいい端末があることは事実です。

ちなみに、主流のスマホはすべて802.11n(Wi-Fi4)の速度を大幅に向上した802.11ac(Wi-Fi5)にも対応しており、現在は5G通信に合わせて802.11ax(Wi-Fi6)も登場しています。

通信規格 最大速度 周波数
IEEE802.11b(Wi-Fi1) 11Mbps 2.4GHz
○特徴:一番最初の規格。
IEEE802.11a(Wi-FI2) 54bps 5GHz
○特徴:11bより速いが屋外で使用できない。
IEEE802.11g(Wi-Fi3) 54Mbps 2.4GHz
○特徴:11bの進化版
IEEE802.11n(Wi-Fi4) 100Mbps 5GHz/2.4GHz
○特徴:どんなときもWiFi対応。速度が大幅に向上、両方の周波数帯に対応。
IEEE802.11ac(Wi-Fi5) 4333Mbps 5GHz
○特徴:現在の主流。速度が大幅に向上。

※端末によって最大速度は異なります。スマホは最大速度867Mbpsまで

つまり、スマホ自体はもっと最大速度が出せるのにD1が速度の足を引っ張ることもありえることです。

 

筆者から一言
筆者から一言
しかし、ネットは40Mbpくらいの速度で快適に利用できるレベルではあるので、D1の性能でも心配不要です。

端末がレンタル品なのが不安

どんなときもWiFiの端末D1はレンタル製品です。(レンタル料は無料)

 

レンタルで考えられるデメリットは2つあります。

  • 故障したり紛失すると弁償しなければならない
  • 解約時の端末の返却は自己負担

1年のメーカー保証はありますが、自然故障のみ。弁償代は18,000円の費用がかかります。

固定回線と違って持ち運びが多いモバイルルーターですから、無くしたり落としてしまう可能性は高くなります。扱いには気をつけなければいけません。


故障するリスクも考慮すると、2年くらいで乗り換えしたい人にはレンタルが向いていると思います。

レンタル料は無料だし、解約するときに不要な端末が残らないというメリットもあります。故障が不安であれば、紛失や水没、自損による故障にも対応してくれる「あんしん補償」というオプションに入るという手段もあります。

どんなときもWiFiのあんしん補償

どんなときもWiFiのあんしん補償

ちなみに、当サイトで調査したところ、11人中6人の方があんしん補償に加入しているようです。およそ半数ですね。

※集計結果はこちらを参照ください(グーグルのスプレットシートが開きます)
どんなときもWiFiアンケート結果

しかし、値段がかかっても買い切りが良い、返却がめんどくさいと感じる人には進んでオススメはできません。

2年契約の縛り(違約金)が嫌だ

2年間の契約縛り・違約金アリです。

大抵のモバイルルーターには割引の代わりに契約縛りがありますが、どんなときもWiFiも例外ではありません。

契約開始から25か月目の1か月間(更新月)を除き、以下の解約手数料がかかります。

  • どんなときもWiFiの違約金↓
  • 0~12ヶ月:19,000円(税抜)
  • 13~24ヶ月:14,000円(税抜)
  • 25ヶ月目:0円
  • 26ヶ月~:9,500円(税抜)

 

違約金があるのは当たり前だと考えている人なら問題ありませんが、どんなときもWiFiの場合で最悪のケースを考えると、故障した時点で弁償代がかかり、その際に解約となると違約金も一緒に請求されます。

つまり、最大合計で37,000円の費用がかかります。(1年以内に故障もしくは紛失後、解約した場合)

そのようなケースは少ないにせよ、実際に使用してみて、通信の速度に不満がある場合、やっぱり契約縛りの違約金はネックになります。

ちなみに、縛りが最大のネックになっているならば、縛りなし、違約金なし、ついでに初期費用がとても安いモバイルWiFiも選択肢としてあり。

筆者から一言
筆者から一言

特に、縛りなしWiFiSPACE Wi-Fi事務手数料0円なのでお試し利用にも最適です。

どんなときもWiFiがおすすめな人とは

では、どんなときもWiFiを契約して損しない人とはどんな人なのか。

これまで挙げてきたデメリット

  • サポートが今一つ
  • 同時接続台数が5台と少ない
  • 端末がレンタル
  • 端末スペックが低め
  • 2年縛り

この5つを分かった上で利用したい人にはおすすめしますが、それ以外に当サイトで集めた口コミ評価からおすすめな人は以下のような人です。

  • サービスエリア対応外の地域にいる人
  • クレジットカードを利用していない人
  • プロバイダのキャンペーンが複雑で嫌な人
  • 2年間だけ使ってみたいと思う人

キャリアのスマホを使う人なら、少しでも費用を落とす手段としても使えます。スマホのプランを1GBなど最低限に落として、浮いた料金で契約するのもおすすめです。

\どんなときもWiFi公式サイトはこちら/

どんなときもWiFiの総合的な評判は高い

先にデメリットをあげましたが、アンケートを集計した結果、どんなときもWiFiの総合評価は「4.1

割合で言うと7対3でんなときもWiFiの評判は全体的に良かったことは事実です。


4

Twitterや書き込みは匿名というネットの性質上、悪い評判は意見が目立ちますが、わざわざ口コミをしない一般ユーザーは満足度が高い様子。

どんなときもWi-Fiのメリットのほうを強く感じている人が多いようでした。

 

まずは、冒頭のデメリットに挙げた評価を紹介します。

どんなときもWi-Fiの低い評価・デメリット

30代後半男性 
2
接続台数が少ない

  • 使用感
    以前使っていたWiMAXが2年経過したので、料金が上がるということなので乗り換えをした。当初は早くなったと体感したが、現状ではどちらもそれなりの速度しか出ていないと思う。
  • 不満な点
    接続可能台数が5台までの点。自分用携帯2台、妻用携帯1台、子ども用携帯1台、子ども用ゲーム機(Switch)が1台までしか接続できず、タブレットが使えなくなる。
  • 利用地域
    東京都足立区と埼玉県さいたま市
  • ネットの利用頻度
    スマホでのインターネット閲覧、YouTubeの動画閲覧を通勤の往復2.5時間程度。外出時などにパソコン作業で1日3~4時間程度。
20代後半男性 
3
遅くなったりという事がたまにあります。

  • 使用感
    速度に関してですが、ある程度の速さもあるので文句はないです。繋がりやすさはイマイチな「日」もあります。例えば月曜日はバンバン繋がりますが、火曜日になってみたら途切れたり、遅くなったりという事がたまにあります。
  • 不満な点
    たまにネットが途切れたりするのが、ストレスなので早急に改善してほしいです。そして、料金を1000円代になったらもっと良いと思います。料金は安いようで安くないと思います。
  • 利用地域
    宮城県仙台市の街中
  • ネットの利用頻度
    毎日です。10時間以上はパソコンに向かっていると思います
30代前半女性 
3
都市部では問題ないが、たまに断絶する

  • 使用感
    速度に制限がないため、ストレスフリーの通信が確保できています。通信速度等については、私の使用環境では問題なく繋がっている。
  • 不満な点
    地下に入る瞬間などに通信が断絶することがある。
  • 利用地域
    大阪府大阪市
  • ネットの利用頻度
    1日平均2時間程度。

集めた評判の中で見られた不満な点をまとめると、

  • 速度が安定しない
  • 9最大接続数が少ない
  • 料金はもう少し安いほうが良い

といった声が見られました。

では、次いで高い評価した評判を紹介します。

どんなときもWi-Fiの高い評価・メリット

40代前半男性 
5
速さも繋がりやさも申し分ありません。

  • 使用感
    速度は思っていたよりも早くてドコモなどキャリアの通信網を利用していて繋がりやさも申し分ありません。通信無制限なので気兼ねなく利用できます。
  • 不満な点
    縛りがあるのがやはりネックだと思います。通信無制限で料金もそこそこなので縛りに関して違約金が高いなどの問題が緩和されればもっと人気が出るのではないかと思います。
  • 利用地域
    大阪府 大阪市内
  • ネットの利用頻度
    トータルで1日に3,4時間程度。電車や待ち時間など時間があるときはネットサーフィンやゲーム、動画などを見たりします。
20代前半男性 
5
以前のより安くて早い

  • 使用感
    料金が他と比べて安いし、特にこれといって速度が遅いと感じた事は無く使いやすい
  • 不満な点
    バッテリー残量が分かりずらい
  • 利用地域
    東京都
  • ネットの利用頻度
    1日4時間以上
30代後半男性 
5
普段使いする分には全く問題ない

  • 使用感
    外出時だと重めの動画を見ると多少遅くなることがありますが、十分に出ていると感じます。 回線状況のトラブルなどはあまり感じません。
  • 不満な点
    特に無し。
  • 利用地域
    埼玉県さいたま市
  • ネットの利用頻度
    1日3時間程度。

20代後半男性 
4
思ってたよりよかった。

  • 使用感
    速度は想像していたよりも良かった
  • 不満な点
    特に無し。
  • 利用地域
    東京都
  • ネットの利用頻度
    1日3時間くらい
30代後半男性 
4
WiMAXよりたくさんの通信ができるようになった

  • 使用感
    速度も繋がりやすさも問題なかったです。
  • 不満な点
    使っていて本当に完全無制限で使えるか心配だというのはあります。
  • 利用地域
    鳥取県米子市
  • ネットの利用頻度
    1日4時間くらい動画を見ます。
40代前半男性 
4
問題なく使えてます

  • 使用感
    初めて使うmobileWi-Fiですが問題なく使えてます
  • 不満な点
    2年縛りが終わると料金がすこし高くなるのが継続して使うか悩みます。
  • 利用地域
    大阪市内
  • ネットの利用頻度
    基本的に夜に少しYouTube見たりする感じです。
20代後半女性 
4
GMOとくとくBBから乗り換え

  • 使用感
    どんなときもWi-Fiのがいい
    2年間定額でネットが繋がりやすい
  • 不満な点
    不便に感じることは無いです
  • 利用地域
    栃木県 宇都宮市 田舎
  • ネットの利用頻度
    動画視聴 1日約30分ネットサーフィン、検索 4時間

どんなときもWiFi利用者に多かった意見をまとめると、

  • 本当に無制限で速度制限もなし
  • 通信に特に支障もない
  • 乗り換えで料金が安くなった

という結果になりました。

どんなときもWiFiの評価まとめ

高評価意見を一言でまとめると、

本当に速度制限もなく使えて、普段使うには不自由しない

WiFiはインターネットが快適に使えるようにすることが最大のミッションですから、これ以上にありませんね。

どんなときもWiFiのうたい文句通り、速度制限もなく日常的に使用する分にはほとんど問題ないと答えた人が多かったことは事実。

やはりモバイルルーターの宿命だった速度通信を気にせず使えるという点は、他社にはない大きなメリットのようです。

利用地域の繋がりやすさの評価

幅広いエリアに対応していると謳っているどんなときもWiFiですが、その点に関しては信頼できる結果と判断しました。

利用者の地域で一番多いのは東京都、次に大阪。都会であれば電波は繋がるだろうと思われがちですが、ビルなどの遮蔽物が多くある地域や利用者が集中する場所では電波が弱くなることもあります。

しかし、特に問題なく使えている人が大半でした。

栃木や北海道の田舎で利用している人もいましたが、繋がらないということはなさそうです。

筆者から一言
筆者から一言

ただし、端末の不具合による圏外はありえますので、地域による安定性のみでの評価で留めておきます。

 


まず、通信の速度に与える影響は「基地局から端末」「端末から接続機器」の2つに切り分けて考えられます。
どんなときもWiFiの場合「基地局から端末」の通信はドコモ・au・Softbankの3つのキャリアの中から自動最適化し、最も繋がりやすい回線を選んで通信をしてくれます。これには2つのメリットがあり、混雑する回線を避けて通信できるという点と、既に全国各地に基地局を設置している携帯電話会社のLTE回線の方を利用するので、よっぽどのことがない限り圏外になる心配がないという点です。
一方「端末から接続機器」の通信はルーター端末や接続機器のWiFi規格、周辺の電波利用状態などに影響します。
どんなときもWiFiのWiFi規格は決して最新ではありませんが、比較的安定した通信ができると定評があるので、普通に利用するなら問題ない端末だと言えます。

乗り換え・料金などの評価

WiMAXから乗り換えて利用していた人も多数見受けられ、料金もこれまでより安く、通信速度制限もないのが決め手になったようです。


利用者が多くなると、不服の声も多くなるのは仕方ないこと。

通信速度や繋がりやすさは特に地域差が激しいものなので、参考程度にしておきましょう。

 

筆者から一言
筆者から一言

ネットの匿名性がある以上、どうしても不満ばかりが目立ちますが、特に不満がないユーザーのほうが多くいることも忘れずに。

 

自分が使う地域が本当に快適に使えるかどうか心配な方は、初期契約解除を使うという手段もあります。

クーリング・オフのような制度で8日以内であれば違約金なしで解約できますよ。

また、「いつでも解約サポート」を利用すれば、違約金はかからず別のWiFiやインターネットプロバイダに乗り換えができます。

詳しくは公式サイトを確認してください。

使ってから不満があっても、なにかと不利にならない制度が用意されているのは心強いですね。

\どんなときもWiFi公式サイトはこちら/

まとめ

どんなときもWiFiの評判をまとめましたが、利用者がお勧めしない5つのデメリットを改めてまとめておきます。

  1. サポート体制が良くない印象
  2. 接続台数が少なめ
  3. スペックは速度が速いとは言えない
  4. レンタルなので返品や故障時に弁償が必要
  5. 2年契約の縛り(違約金)がある

 

あえてデメリットを中心にまとめましたが、対応エリアが広くデータが使い放題だというメリットはやはり大きいです。

ただし、人に勧めるなら2年間の期間限定での利用が前提。

料金が安いのは2年間だけなので、25ヶ月目にはまた乗り換えの節目が来るのかなと思います。

個人的には試しに使ってみても良いかなと思えるモバイルWiFiでした。

2年間なら是非とも契約を検討してみてください。

\どんなときもWiFi公式サイトはこちら/
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ハルナベ

元プログラマ。一応、基本情報技術者国家資格持ってます。1歳、5歳の子供が寝ている隙に、ネットでWeb事業しつつ家計を助けています。
家族全員が平成生まれ。夫婦元年、長男26年、長女30年。

1年間で貯蓄額300万円達成!ぱちぱち。

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